動く!動画ロゴデザイン制作料金

動くロゴ制作プラン

ロゴデザインが動く!
御社のロゴデザインを映像ロゴとして動かしてみませんか?

動くロゴ制作プラン
 icon-thumbs-o-up ¥50,000〜 (修正3回まで)
  ¥120,000〜 (修正回数無制限)
※ロゴデザイン制作費は別途必要となります。
通常のロゴデザイン制作プラン 
についてはこちらをご覧ください。

LOGOLO制作料金

持ち込みOK!LOGOLOで制作されていないロゴデザインでも制作可能です。


 icon-question-circle 制作の流れ
・動かしたいロゴデザインの指定をお願い致します。外部制作の場合は、イラストレーター形式のデータをご提供願います。(jpeg形式等の場合はご対応できません)
・おおまかなイメージ・ご要望を元に絵コンテをLOGOLOが制作致します。(4コマ〜8コマ程度)
ラフイメージ
・絵コンテの了承をいただけましたら、ご入金をお願い致します。(※以降のキャンセルは出来かねます)
・実制作→納品となります。 MP4、GIF形式にてお送りします。ウェブサイトやプロモーション映像・デジタルサイネージ等、各種媒体にて自由にご使用ください。


 icon-calendar 製作期間
絵コンテ・企画 : 1週間〜
動くロゴデザイン実制作 : 約5営業日〜
※上記日数はあくまで目安です。デザインの内容や込み具合によっては延長されることもございますので、お急ぎの場合は事前にお問い合わせください。


 icon-check お支払い方法

■銀行振込
デザイン決定後に指定口座へお振込ください。
入金を確認次第、データをお送りします。

■クレジットカード決済
カード決済対応
ペイパル社を通じた安全な決済システムを導入しております。
★ペイパルは、インターネット上の便利な【デジタルおさいふ】です。
お店に大切なカード情報を知らせることなく、より安全に支払いができます。
入金を確認次第、データをお送りします。
(カード決済手数料が4%発生いたします)


 icon-check その他
ロゴを用いたデザイン制作(名刺・封筒・チラシ等)も行っております。 お気軽にご相談ください。

  icon-exclamation-triangle 禁止事項
・決定前の第三者への回覧は行わないでください。
・コンペサイトへの二重提案は行わないでください。
※盗用・その他不正行為が発覚した場合、ただちに裁判所へ申請させていただきます。


■動画ロゴ・動くロゴの将来性

ロゴマークや広告、宣伝については、テレビCMなど一部を除いては静止物であるのが当たり前でした。看板などがその代表例ですが、当然ながら静止物であったわけです。動画にしたければそれはテレビCMを流すか、あるいはビデオ映像を作成してそれを店舗で流すという方法に限定されました。ところが最近ではデジタル技術、映像技術の発達により、動画としてロゴや映像を流すことも比較的ハードルが低くなってきています。

デジタルサイネージの普及

これは、デジタルサイネージの普及も大きいでしょう。サイネージとはサイン、つまり看板のことであり、日本語に訳せば電子看板とでもなるでしょう。大規模なものでは繁華街のビルの屋外側面に大々的にビデオスクリーンのようなものが設けられ、道を歩きながらそこに流れている動画広告を見上げるように眺めた経験のある人もいることでしょう。こういう大規模なものになると、流れている広告そのものはもちろんのことですが、それ以前に、そこにデジタルサイネージがあることそのものが人々の間で話題になる場合もあるくらいです。ちょうど、かつては大規模な(静止の)看板そのものが話題になったことがあるのと同じようなことが、形を変えて今まさに起こっているわけです。

 

デジタルサイネージの普及

ここまでのサイズ感のものは、当然ながら小規模な事業者にはなかなか手が出ませんが、別にそのような大きなものばかりではありません。手ごろなものもあります。ちょうど、店先の看板が電子スクリーンになるようなイメージです。単に動画を映すだけではなく、お客さんがタッチパネルでインタラクティブに操作するようなことも可能になるでしょう。

このように動画ロゴ・動くロゴが普通になってくるとすれば、その将来はどのようになるでしょうか。その答えの一つは、既にテレビやWEB上にあります。テレビやWEB上では、既に動画が使われているからです。

例えば、同じロゴでも、静止ロゴとは異なって動画で表現することで、何らかの動き、変化、方向性といったものを表現することができるようになるでしょう。手で文字を書くように、何もないところにロゴを描くように表現することで、動きや方向性を表すのはテレビでもよく見かけるところです。

 

得られる情報も多用に

もちろんこれだけではないでしょう。一つの形から段階的に他の形に変わるとか、二つの形が左右から動いてきてそれが組み合わさって最終的に一つのロゴになるとか、あるいは色が変わるなどというような、静止ロゴでは到底表現しようのないものも、動画ロゴであれば表現可能です。

このようになってくると、単に今ある静止ロゴを動画として表現するのではなく、動画を前提として、動きが取り入れられるということを念頭において、ロゴをデザインするということが当たり前になるでしょう。それは、より人々の印象に残り、より大きなインパクトのあるものになるに違いないのです。人々は、あのマークの会社、として記憶するのではなく、あの動きをするロゴの会社、として会社を記憶するようになることでしょう。

 

ロゴデザインのLOGOLOへようこそ!

LOGOLOのロゴ

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