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明るいロゴが席巻?2010年のロゴマークのトレンド集

  • 2014.03.06

  • 2010年のロゴデザインは色相が明るいものが普及した年と言えるかもしれません。それがRGBであれCMYKであれ、大きな傾向として存在しています。デザインのセオリーとして、色数は多くても3色程度でまとめあげるというものがありますが、今年においてはその概念を覆す虹のようなロゴたちがたくさん見られました。また、東欧諸国から新興的・革新的なロゴが登場してきています。彼らの提案スタイルとして、劇的に異なる方向性のロゴを複数提案する傾向があり、実験的で新しいデザインが広がりを見せていると言えるかもしれません。今回も海外のデザインWEBマガジン「LogoLounge」より【2010年のロゴデザインのトレンド】を紹介していきたいと思います。(Thank you Bill !! )※翻訳・編集・掲載許可をいただいています。

    2011年のロゴトレンドはこちら

    2009年のロゴトレンドはこちら


    2010年 流行したロゴマークたち

     

    ロゴトレンド1 【キュービスト】

    キュビズム的ロゴ

    デザイナー達が再度ファインアートからインスピレーションを受けようとしたことは驚く事ではありません。キュビズム運動の創設者であるピカソとブラークが発見したように、物を本来のエッセンスの状態にすることには視覚的な満足感があります。これはロゴデザインでも同じで、良いコンセプトとスタイルが混ざり合います。シンプルな面を使って表現することは、ピクセル調になった画像よりももっと心地よいものなのです。

    ドロネーの三角形分割のプロセスを使うイラストレーションソフトは、誰もが簡単にこのテクニックを使えるようにしてくれます。イラストレーターであるJonathan Puckyはこのプロセスを写真に使って素晴らしい作品を作っており、これと似たようなアニメーションスタイルが多くの企業のCMに使われるようになりました。ロゴデザインで見られる手描き風のファセットは見ていて楽しいものです。

    1. Iconologic, US Virgin Islands 2. Z&G, Brandogolik 3. Gardner Design, Graphic Impressions 4. Andrei Bilan, Kubis


    ロゴトレンド2 【胞子】

    胞子のようなロゴ

    光輝く星が縮小されたようなこれらのロゴは、立体的な特徴を持っている事が多いです。空中に浮いているように見えたり、機雷のような見た目だったりするものもあります。(これらのロゴはどれも、アニメーションにぴったりですね。)そんな恐ろしい見た目にも関わらず、魅力的で数学的でミステリアスな特性を持っています。

    ロゴマークによっては、中心から出る物体が繋がりを表すように伸びる触手のように見えます。これらのロゴは、複雑さに秩序が存在できることを証明しています。混沌の中でも完璧さによって全てをうまく繋ぎ止められることを示しています。その大胆なルックスは、複雑な性質の中でも誠実でいられるクライアントにぴったりです。

    1. MYDE, Smart Communication Technologies 2. KITA International | Visual Playground, KITA 3. Seamless Creative, 1025 Photography 4. BrandBerry, Anvexa


    ロゴトレンド3 【幽霊】

    亡霊のようなロゴ

    デザインの世界で人の注意を引く事はデザイナーにとっての最大の挑戦です。誰かにデザインをしっかりと見てもらうように誘導する事は難しく、その人から能動的に見てもらうことは何十倍も難しい事です。これらのロゴは、もう1度ロゴを見る以外には解決方法がないと言わんばかりにビューアーを惹き付けます。エッジの丸い透明な特性は、静かな衝突を表していると言えます。

    ロゴが目的に適したものであることが前提なので、ぼやけたロゴデザインならなんでもいいというわけではありません。しかし、想像に任せるというミステリーもあります。一度に全てが明らかになるより、少しずつ明らかになるほうが魅力的なのです。このテクニックが最も成功するのは、ぼやけていても何を表しているかが明確な時です。また、形よりも先に色で物を判断する私たちにとって、色はとても重要なヒントです。

    1. Julian Peck, Futbol California 2. Iconologic, America’s Natural Gas Alliance 3. Supersoon Good Design, Swiss Heat Transfer Technology 4. Strange Ideas, Shadow Farm


    ロゴトレンド4 【蔓(つる)】

    蔓のようなロゴ

    これらのロゴには、心地よく感じる丁度いい具合のデザイナーの気まぐれさと創造力があります。ここ何年か、花や飾り文字、タイポグラフィの要素をモチーフにしたロゴについての議論をしてきました。しかし、このトレンドはSi Scottにインスピレーションを受けたようなデザインです。幾何学的な完璧さとはほど遠いこれらの「つる」には自然の力が備わっています。

    人間が関わっている、というのがメッセージです。これらのロゴマークはどれもとても美しいですが、機械に作られたものではありません。不完全さという現実を象って作られたものです。これらのロゴは、クライアントがそれ以上に求める装飾物の重要さを表しているのでとても重要なのです。それと同時に、一つ一つ手でカットされたつるは、無差別な手描き風ロゴとは違った、本物としてのメッセージを含んでいます。

    1. Derrick Mitchell Design, LLC, Easthaven Baptist Church 2. RawType, Jacob’s Well 3. Sabingrafik, Inc., Rosenblum Cellars 4. Dale Harris, Blank Expression


    ロゴトレンド5 【ずれ】

    ズレのあるロゴ

    不完全を完璧に作ることが可能なら、完全は過大評価され過ぎています。CMYKやRGBの印刷ミスのような半透明の色の重なりがこのトレンドの特徴ですが、重なり過ぎているカーニングも目立ちますね。多くの場合これらの色は重なりがより強調されるように濃く鮮やかです。意図的な重なりは全体像の中の様々な繋がりを意味しています。

    このトレンドは、互いに混ざり合う共通要素が生み出す多様性を祝福しています。違う観点から見ると、単一の物が複数に分かれていっていると考える事もできます。純粋なクロマカラーを使った色鮮やかなこれらのロゴデザインは、エンターテインメントなどに使われます。ロゴ自体は静止していますが、要素の「ずれ」によって動きが現れています。これは消費者の目を引き、改良の過程にある物事を表しています。

    1. Asta form, Sheriff Studio 2. Go Welsh, Penn State Architecture 3. Effusion Creative Solutions, musicplace.com 4. Liska + Associates Communication Design, Becker and Becker


    ロゴトレンド6 【パーツ】

    集合体ロゴ

    「醜いものが一つあると醜いが、醜いものが集まると美しい」というフレーズに合うのがこのトレンドです。これらの醜いものから一つ選んで、理想のまま並べてみてください。これは多数のパーツが組み合わさって共通のゴールを生み出し、できた要素です。遠くから見ると大きな穴に見えるものでも、近くで見れば分子画像に見えます。

    上にある様々なロゴは、同じような目標に異なったアプローチをしています。「私たち(WE)はこの国を作る人々だ」と言って、アメリカの地図を作っています。何百人ものダイバーたちが集まって魚の群れを作り、サメの形を作っています。もちろんこれはダイビングスクールのロゴマークです。それぞれのロゴにちょうど良いバランスの視覚的要素があり、見る人が全体を構成する要素から全体像を把握できるようになっています。

    1. Kuznetsov Evgeniy, Russian Team 2. Ten:pm Media, Advanced Armament Corp. 3. Chris Rooney Illustration/Design, Ramsell 4. Hand dizajn studio, Diving Club Big White


    ロゴトレンド7 【ピクセル】

    ピクセルで構成されたロゴ

    写真をPhotoshopでスクリーンいっぱいのサイズまで拡大してみてください。顕微鏡で見たようなこの16×16のピクセルの四角形は素晴らしいです。あるものをその内部の核まで見ると、全く違ったものに見えます。スクリーン画像のRBGの世界では、ピクセルは最小公分母です。ですから、これらのロゴデザインは「これが私たちの本質だ」と語りかけているのです。

    デジタル製品を扱う際に自然と構成要素となるのはピクセルでしょう。多くの要素が一つとなってより大きな結果を生むというコンセプトを自然に伝えています。色は多くの場合クロマカラーで多様性を表していますが、HD City(図左下)のロゴでさえも単色を使っているのにも関わらず色のバリエーションがあります。使い古されたロゴを避け、この小さなツールを使って新しいものを発見していくことが挑戦となるでしょう。

    1. Eight a.m. Brand Design , C2 MEDICAL SPA 2. Eightday Studio, Antioch Community Church Norman Corp. 3. Gyula Nemeth, HD City 4. Andrei D. Popa, City Tower


    ロゴトレンド8 【六面体】

    六面体で構成されたロゴ

    Stephen DoyleはCooper Union(図左上)のロゴで非常に賢いデザインを作り、そのアニメーションはコンセプトをさらに売り込む助けとなっています。ただの3つの透明な色付きの面を持つ立方体が、CとUの文字を表しているだけです。しかし、空間が構成されており、消費者はこのロゴを様々な角度から見るとどう見えるのか想像してしまいます。要するに、ユーザーが関わることで慣れていくのです。

    透明な立方体がベースとなっている他のロゴも、空間を感じさせる事で私たちがロゴと関わりを持てるようになっています。これは視覚トリックの見方からでは、消費者のための関わりのレベルが高ければ高いほど、そのロゴを所有したい消費者も増えるのです。

    1. Doyle Partners, The Cooper Union 2. Kristin Spix Design, Phelps Stokes. 3. Tom Hughes Design, Zink, Inc. 4. Adstract Art, Civiquip Industries


    ロゴトレンド9 【埃・塵】

    塵で構成されたロゴ

    あなたがただ大声で喋っても、あなたの声は単調なものになってしまうでしょう。声を小さくしてヒソヒソ声で喋れば、隣にいる人が耳を傾けてくれるでしょう。このささやきは、密度によって、ロゴの中で異なるトーンを作り出します。それでも、色のグラデーションはただのイリュージョンで、どれもエッジのあるロゴです。

    ここでもまた、ビューアーはロゴのデザイン性だけではなく、見た事もないものに惹かれるのです。優しく丸みがある角はロゴを個性的にしてくれます。このテクニックからは何かマジカルなものが感じられます。Galaxy Garden(図右上)のロゴからは天に輝く星のような魅力がありますし、Atmosphere(図左上)のロゴは私たちが吸う粒子一つ一つを分離させてしまうように見えます。

    1. RedBrand, Atmosphere Design House 2. Strange Ideas, Galaxy Garden 3. Tannehill Design, GSL Fine Lithographers 4. Identra, Cognida


    ロゴトレンド10 【絵の中の絵】

    中に柄が隠れたロゴ

    絵の中にある絵がセールスポイントなのです。これらのロゴのベクターエッジの色使いは、生き生きとしていて親しみやすいです。コントラストレベルは、色を使っている範囲が大げさになりすぎないように最低限に抑えられています。これはコンセプト通りのデザインやクライアントに合ったビジュアルトーンを実現させるだけではなく、ロゴデザインがビジュアル言語として存在するためです。

    Iconologicはコカ・コーラのロゴシリーズ(図左上)をバンクーバーオリンピック用に作成しました。アイコニックなコーラのボトルのシルエットは、石が積み重なったオリンピックのロゴと合うように作られています。バラバラのパーツには単色やグラデーションが使われてもおかしくなかったのですが、その代わりにオリンピックの開催地で使えるような青や緑の模様で構成されました。賢い色の使いで、繋がりが表されています。

    1. Iconologic, The Coca-Cola Company 2. Dalius Stuoka, Trava 3. Wizemark, MonkVibe 4. X3 Studios, Media IQ


    ロゴトレンド11 【花綵(はなづな)装飾】

    花綵装飾ロゴ

    子供の頃電化製品屋に行った事のある人なら、飾りのついたエアコンから吹き出る冷たい風を覚えているはずです。これらのロゴマークは冷たさよりも風を強調しているかもしれません。見えない何かの上空に吹く強風に見えるものもあれば、心地の良い風は吹いているように見えるものもあります。

    これらのロゴの多くで重要なのが、視覚要素が徐々に消えていく具合と風になびく飾りの重なりです。通常、これらは透明なので重なる部分に色の変化が起きます。どこか自由さとコントロールしきれないものが感じられます。制御できない炎のようにも見えるこれらのロゴデザインは、気楽で心地よい仕事の楽しさを伝えています。

    1. BrandBerry, TravelWorld.su 2. Burocratik – Design, Leite & Leite 3. Factor Tres, Gaby Luna 4. Rpd Design, Osorio City Hall


    ロゴトレンド12 【染み】

    インク染みで構成されたロゴ

    吸い取り紙に太い筆でロゴを描くことを想像すれば、このトレンドがより理解できるはずです。これらのロゴはどれも、エッセンスを壊してしまわないように細心の注意を払って美しく描かれています。デザイナーたちは何年にもわたってナプキンについたコーヒーやバーガンディーの染みを使って来ましたが、このトレンドのロゴはただの飲み物の染みを超えた染みのアートを追求しています。

    Paradox Box DesignはロシアのBegucci Caféの美しい動物の染みのロゴ(図左上)を作りました。コーヒーの豆からうまれたカンガルー、かたつむり、チーター、オットセイなどがあります。図右下にあるスノーボーダーもBurton Snowboardのシリーズとして作られました。滲んだエッジは即時性を表し、信頼性のある印象を生みます。このトレンドもまた、古くさいデザインを打ち破ったもので、消費者からも評価を得ています。

    1. Paradox Box, Rinat Tuhvatullin 2. Suprematika, Rucksack, the backpack online shop 3. Demographic Inc., Blood Brothers 4. Burton (Snowboards) Corp., Burton Snowboards


    ロゴトレンド13 【破裂】

    炸裂するロゴマーク

    「誰が一番注目するで賞」は間違いなく花火が取りますね。ドーンという音ももちろん人の注意を引きますが、破裂するカラフルな色は視覚的なアドレナリンです。興奮、活発、快感のアイデンティティとして、他に何を選ぶというのですか?今年多く見られたこれらのロゴデザインは、独特な方法でイメージを扱っています。しかしどれも、儚さを最大限に表しています。

    今年は、ありとあらゆる原色のスペクトルが至る所に見られました。これらのロゴは最後の一つ前の瞬間を動き、広がり、美しい光で表しています。それを数少ない線で表すのは難しいですが、LatinBrandsのLaQuinta(図右上)のロゴとPorkka KuutsaのLogistigo(図右下)のロゴはどちらもシンプルでありながら素晴らしく仕上がっています。

    1. Sakideamsheni, Expo Georgia 2. Latinbrand, La Quinta 3. BrandBerry, 1945-2010 4. Porkka & Kuutsa Oy, Logistigo Oy


    ロゴトレンド14 【壁紙・包装紙】

    カラフルな壁紙ロゴ

    モノクロのつる、花、渦やその他全てを見た後は、装飾されすぎなロゴデザインはもう終わるのかと思いました。しかし、プリント模様の装飾の素晴らしさは鮮やかな色と共に生まれ変わりました。喜びに満ちたシルエットや図形が命を宿し、見る人を魅了しています。

    女性の横顔(図左上)は、その頭の中に何が入っているのかを問うまではただの横顔です。内気でも派手やかな柄に囲まれれば、彼女の気持ちもページから抜け出てしまうでしょう。性格が露になるのです。これらのシルエットは形の中身が大事になるので、しっかりとした製図以外は必要ではありません。もちろん、様々な色に頼るロゴですので一色に限られてしまうと壁に直面してしまいますが、一色だけの世界を生きる人なんてもういないはずですよね?

    1. Nectar Graphics, Mes Amies, Ladies Fineries 2. Koodoz Design, Tullamore Estate 3. Dirty Design, Nectar Homes 4. Kreativer Kopf, Schoen und Wider Druck


    ロゴトレンド15 【箱詰め】

    箱詰めされたロゴマーク

    ロゴの一部として文字を使う事は以前より増して重要になりました。企業のフルネームが書かれること以外にも、クライアントの仕事、モットー、場所、設立年日、相違点などの大事なことがあります。これらの追加情報が盛り込まれていなくても、シンボルと文字はその関係性をしっかりと表すものでなければなりません。常に両方の要素を尊重するように。この二つを同時に拡大しようとすると、シンボルが大き過ぎてしまったりすることがあります。シンボルをちょうど良いサイズにとどめておくことが鍵です。

    これらの二つの要素をまさに箱に詰めてしまおうと考えたデザイナーは数多くいます。伝えたい事全てをアイスのトレーへ流し込むのです。綺麗に箱詰めされたアイデンティティを拒否する人はきっといません。全てがそこに存在し、説明は何もいらないのです。

    1. Schwartzrock Graphic Arts, Pugleasa 2. Sudduth Design Co., Wilmington-Gordon 3. Fargo Design Co., Inc., Jackson Trading Co. 4. Sigg Design, Swiss International Hotels


    その他のロゴトレンド

    押し出しロゴ

    押し出し:線で囲まれた平らな図形は、透明であってもなくても、立体感を生み出しています。

    Plastic A/Deksia Designs, Grand View University

     

    キルト生地風ロゴ

    キルト:ロゴの表面が透明で幾何学的な面で覆われて重なると、キルトのような模様が現れます。

    Niedermeier Design, Clear Bags

     

    溶け出すロゴ

    融解:重力が一時的に無くなったかのように、ロゴの一部が本体から溶け出ています。

    Milou, rain bows

     

    湾曲したロゴ

    ねじ曲がり:鏡に映った鋼板のようにねじまがったロゴ。時には本来のイメージが無くなるほどねじ曲がっています。

    Sparc, Inc., LaunchAgents

     

    レインボーカラーのロゴ

    虹色:ありとあらゆる色を使ったロゴ。花で作った輪のような形をしているロゴが多く、色がぐるぐると回っています。

    Rise Design Branding Inc., Star Creative

     

    スピログラム風ロゴ

    スピログラム:細い線の繰り返しによって作られたロゴです。線の量によってロゴに容量が生まれます。

    Interrobang Design Collaborative, Inc., Zero2sixty Creative

     

    参考 : LogoLounge  ©2010 Logolounge Inc.


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