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★エンターテイメント施設は、それぞれにテーマやコンセプトを色濃く打ち出しており、ロゴデザインも一概にこういった傾向があるとは言いがたいです。名前の通り家族で楽しめるテーマパークもそうですし、音楽のジャンル毎に存在するクラブやライブハウス等は典型的な例と言えます。それでも共通して言える事は、ライブハウスやテーマパーク等、エンタメ施設のロゴデザインに求められるのはデザイン性とわかりやすさ、インパクトの大きさというものがあげられます。エンタメ施設のロゴデザインとしては、見てワクワクするようなものであることが大切です。シンプルでありながら、その施設の楽しさが良く分かるようなものが出来れば最高です。ロゴデザインは施設の楽しさが伝わるようなイメージを持ってもらえることが大切なわけです。ですから、イメージがわきやすいものとするのもいいでしょう。例えば、施設のメインキャラクターやメインの施設の形をイメージしたようなものにすることも考えられます。そうすると楽しいイメージが直接的に伝えることで出来るようになります。言葉などはあまり用いないようにして絵でイメージを膨らましてもらえるように出来るといいでしょう。ただ、複数のキャラや施設をマークの中に入れてしまうのは考え物です。というのは、複数のものがマークの中に入るとごちゃごちゃする絵となってしまい、焦点がぼやけるようなことにもなるからです。ポスターなどのかなり大きな宣伝媒体では、そのようなものの方がいいケースもありますが、ロゴデザインで使用する場合には、出来るだけシンプルかつわかりやすいものがいいといえます。というのは、ロゴデザインはいろいろな商品にもついてきますから、かなり小さくなることも考えられます。となれば、小さくなってどんな絵が描いてあるのかわからないといったことにもなります。ですから、ロゴデザインはシンプルかつ分かりやすいものがオススメです。色合いもインパクトのある原色を使用する方が好まれる傾向にあります。複雑な絵にして光沢などをつけて綺麗にする方法もありますが、こうするとやはり小さくした時に、インパクトがなくなってしまうことにもなります。遠くから見てもすぐにそれとわかるようにもしたいですから、絵柄は出来るだけはっきりさせた方がいいでしょう。ターゲットとする層が反応するようなデザインにすることが重要です。

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