最新の記事一覧

ロゴデザイン・ロゴマーク作成について

LOGOLOへお越しいただき、誠にありがとうございます!
LOGOLOはロゴ制作サービスとして非常に多くのお客様にご利用いただいております。スピード感のある制作、格安とも言える価格帯のデザイン提供で、お客様のビジネス・サービスをサポートいたします。現在国内には様々なロゴデザインサービスが存在しています。価格が高く提案数や提案についてのサービスが手厚いハイグレードタイプ、非常に廉価な分チープなデザインクオリティーの価格偏重タイプなど、方向性も様々に分かれていると言えます。そんな中、LOGOLOは価格とデザインクオリティーのバランス感を大切にしています。「カッコイイ会社のロゴが欲しい」「可愛いブランドロゴを作りたい」「美味しそうなお店のロゴマークにしたい」どんなお客様・企業様も当然ながら【良いロゴデザイン】を望まれていると思います。それと同時に「コストは抑えたい」という悩みも抱えられているのではないでしょうか。私たちはそんなお客様・企業様のニーズにお応えできるサービスとしてLOGOLOを展開しております。「良いものを安く」をモットーに制作しています。まずはお気軽にフォームよりご連絡ください。驚くほど簡単なステップでロゴ作成を依頼いただけます。多忙な皆様の手を煩わせることなく制作可能です。

ロゴマークの初回提案は無料です

初回提案無料のセミオーダー形式が人気です。ロゴのラフイメージをお送りいただき、そのイメージを汲んで私たちプロのデザイナーがロゴデザインを提案いたします。お客様との”共同制作”とすることで、低価格での制作が可能となっております。大変お手数ではございますが、ご協力をお願いいたします。制作したデザインが、もしお気に召さなかった場合は、そのままキャンセルという形を取っていただく事が可能です。その場合は一切費用が発生致しません。無料です。気に入っていただいた場合のみ買い取りという形を取っていますので、安心してご依頼ください。

短納期・安い・高品質

LOGOLOは代理店ではなく、プロのデザイナーが所属するデザイン事務所です。お客様のイメージはダイレクトに私たちが確認して制作致しますので、スピーディーな対応が可能です。しっかりとしたデザイン実積・経歴のあるデザイナーが制作を担当しますので、品質もプロのクオリティーでお届けいたします。

ロゴデザインの制作例はこちら

必要なのはロゴだけですか?

LOGOLOはロゴデザインだけでなく、各種広告媒体の制作・印刷にも幅広く対応しております。ロゴデザインが完成したら、ロゴを中心とした「ブランディング」が肝心となります。せっかく制作したロゴですので、様々な媒体で格好よく露出させなければ意味がありません。ロゴはロゴデザイナーに、チラシデザインは印刷屋さんに…と各所へ依頼してしまうと、テイストがバラバラになってしまい「ブランド」としての統一感が損なわれてしまうリスクがあります。LOGOLOではワンストップで様々なデザイン制作が可能ですので、ロゴだけでなく今後の事業のパトーナーとしてデザイン面をトータルサポート致します。

トータルデザイナーが考えるロゴデザインの精度

前述の通り、私たちはロゴデザイン制作経験だけのデザイナーではありません。様々な企業とチラシやポスター・商品パッケージ等の各種媒体デザインも行っております。ロゴを作る時に、ロゴだけの事を考えて制作するわけではなく、看板やWEBサイト・DMやチラシ等に掲載した時にデザインの魅力が損なわれない様、「考えて」デザインしています。ロゴはすべてのツールに反映されるものです。つまりロゴのデザインが素晴らしければ、その他媒体・ツールも同様のイメージを与えることができます。効果的に用いる事で、それを目にする人(消費者・顧客)とのコミュニケーションツールとなります。優れたロゴマークはライバルと差別化でき、ブランド価値を高められるためです。

よくある質問

・デザイン料金はいつ支払えば良いですか?
ロゴデザインが仕上りましたら、見本データ(jpeg)をお客様にお送りします。デザインが気に入った場合は、採用案を教えてください。こちらからお支払いのご案内をさせていただきます。お振込ご確認後に、ロゴデザインを納品致します。

・データはどのような形式でいただけますか?
AI(イラストレーター)・PDF・jpeg形式をセットにしてお送り致します。また別途必要な形式などがありましたら、個別に対応いたしますので、ご安心ください。

・他社に比べてどうして安いのですか?
推測にはなりますが、いわゆる代理店のように外部デザイナーと連携して中間マージンをとるような形ですと、マージン分の費用が制作費に上乗せされますから、デザイン費が高くなる理由の一つだと言えます。また人気のセミオーダープランは、手書き原稿などの原案をお客様より提供していただく形式になっておりますので、より安くロゴのご提案が可能となっております。

・制作期間はどれくらいですか?
ご依頼内容やその時点での制作の込み具合によって異なりますが、おおよそ5営業日以内にはご提案が可能です。

・ロゴマークの権利はどうなりますか?
納品後はお客様が自由にご使用できます。※お支払い前の段階についてはすべてLOGOLOが権利を保有しています。

・すぐにロゴが欲しいのですが…
まずはご希望のロゴのイメージなど、依頼内容を確認させてください。その段階でご提案が可能かどうかを判断させていただきます。なるべくお客様のご希望に沿えるよう勤めて参りますが、場合によってはお受け出来ない事もございます。ご了承くださいませ。


気になるロゴの料金相場。LOGOLOは3つのプランから選べるから安心。

どこに依頼するかで迷ってしまうロゴ作成ですが、LOGOLOも是非ご検討ください。私たちは日々多数のロゴ作成依頼をいただいており、満足度の高いロゴを納品しています。WEBサイト上でも参考実積を多数掲載していますので、自分の好みのものを作ってもらえるかどうかをじっくり判断いただければ幸いです。

気になる料金については、LOGOLOでは3つの制作プランを提供しています。

ひとつは、すでに出来上がっているデザインをデータ化するトレースプランです。料金は格安ですが、基本的にはトレースで再現可能なものに限ります。
次に、一番人気のセミオーダープランです。これはお客さまの考えたラフ図案をもとに図案化するプランとなります。こちらは初回に2案の提案を受けることができ、初回提案時に限り無料でキャンセルすることもできます。コストパフォーマンスが高く、低リスクな提案プランとなっています。
最後がフルオーダープランで、依頼者の支持や要望を確認したうえで、デザインを起こしてロゴにします。5案の提案があり、筆文字は書道家に依頼するなど、高品質な仕上がりが期待できます。(商標登録や意匠登録を検討されている場合は別途費用がかかります。)

このように、激安プランからじっくり作り上げるプランまで充実していますので、依頼者のビジネス規模や予算に応じて選ぶことができます。依頼者の希望に基づいて制作していきますし、過去のノウハウを活かし、今後の展開も考慮に入れたロゴデザインが期待できます。チラシや名刺などの広告物も依頼できますので、テイストを統一させたいときなどはまとめて注文いただくことも可能です。まずはお気軽にご相談ください。

ロゴマーク生み出す価値とは

最近では会社やチーム、プロダクトに必ずと言っていいほどロゴデザインが存在するようになってきました。なんとなく、ロゴを作らないと!という考えやデザインをどうしようかと思うことも少なくないと思います。しかし、なぜロゴデザインが必要かということに関しては考えたことがない人も多いと思います。
ロゴマークは視覚的情報のため、ある意味、人の受ける印象や影響は感覚レベルになるように思えますが、ロゴマークを利用する価値というのは極めて高いです。では、その価値というものはどのようなものなのかを例を挙げて説明していきます。
ロゴデザインは流れている文脈を単純なマークに置き換えることで、多くの人の意識を惹かせる手法の一つでもあります。人の興味をこちらに向かせるという難しい作業を簡単にロゴが担ってくれるという素晴らしいものです。ですので、現にこの世の中にはロゴマークがあふれています。

・企業がロゴを制作するメリット

ロゴマークは、企業のシンボルマークとして非常に重要な意味を持ちます。というのも、今やロゴマークやそれに準ずる物が存在しない企業や団体はほとんど無いと言ってもいい程です。ロゴデザインを利用するというのは企業やチームの具体的理念を"見える化"していくものです。企業名や企業理念など文脈をそのまま読み取ることで、その企業が果たしてどのような企業なのかを理解する人は極めて少ないです。そこで、ロゴデザインの活用が必要になってくるわけです。
今や営業マンが持ち歩く名刺はもちろんですが、会社のホームページに掲載され、会社の顔と言える存在です。もっと言ってしまえば、会社のブランディングにも関わって来ます。ロゴマークは視覚的に一瞬で目に入る物で、会社のイメージを視覚的に印象付ける事が出来るので、会社の事業を展開する上で消費者に効果的に会社のイメージを刷り込む事が出来るのです。


・適切なロゴはブランディングを大きくサポート

ロゴマークを効果的に導入する事で、消費者に的確なブランディングが可能になります。ブランディングの確立に成功すれば、自社のイメージ強化に加えて他社との差別化が出来ます。更に消費者にブランドを知ってもらう事で、再び会社の製品を購入してもらえる、ブランドを知って購入して貰う事で、ブランドへの親近感や信頼性が培われ、ブランドロイヤリティが構築されます。価格競争という面でも、ブランド力を強化出来れば、価格競争に巻き込まれる事が少なくなります。コスト面でもブランド力が一定以上に高まれば、顧客が会社のファンになれば、安定した売り上げが期待出来るので宣伝コストの削減にも繋がります。


・理念や想い、コンセプト等の象徴となる

ブランドイメージの構築とは別にロゴマークを利用する事の意義を考えるのならば、会社のキャッチフレーズやスローガンと言った本来言葉で伝える事を、ロゴマークは単純化されたシンボルに置き換える事で、多くの人に会社に興味を持ってもらう事が出来るという点も見逃せません。人間は言葉では無い視覚的情報を得た時には、理屈よりも感覚を重視する傾向にある事がこのような現象を引き起こします。企業は1つの業務だけではなく、本業とは違う異業種に参入する事も多くあります。そうした場合、あまりにも多くの情報があると、消費者は逆にその会社に対するイメージがぼやけてしまい、結果として何をしているのかよく分からない会社というイメージを抱かれかねません。

変わりゆくビジネスの中で、変わらないロゴの価値
企業がさまざまなサービスや商品を展開していくほど、企業に対してのイメージが複雑になっていきます。その複雑さは企業が本当に伝えたいことや、文脈を見失わせる一つのポイントでもあります。そういったときにロゴがあることによって多くの人に対して端的に企業のイメージを表すことが出来るようになります。
そうした漠然としたイメージを払拭するのにもロゴマークは大きく寄与します。前述したように簡素化されたマークは、あらゆる業種に参入して分かりにくくなった、会社のイメージをはっきりさせる意味を併せ持っています。例えば、地球環境に貢献している企業だったらエコや環境保全を連想するような、苗木だったり水だったりをロゴに利用することでどのような企業なのかをデザインから把握することが出来ますし、事業規模に複雑さが出てきてもロゴが原点であり続けます。
このようにして、ロゴにさまざまな意図を持たせることで発揮する効果もあるため、自分たちが伝えたい情報をわかりやすく"視覚"という感覚レベルで伝えられます。


・デザインは、情緒や感覚に訴える

ロゴデザインは相手の感情を揺らす効果もあります。商品を購入する際に理屈よりも、消費者を動かすのは直感になってきます。直感で動くということは、画像やデザインを脳で処理するために起こることです。イメージと異なるデザインが、印象を悪くしてしまうことも少なくありません
消費者の場合、印象に残るロゴデザインを思い出して実際に消費行動につながっていくこともあります。多くの人が経験として持っているものとして「このロゴといえばあの企業、プロダクトだよね」と無意識的に直感で感じるデザインがあると思います。これは見事、ロゴマークがあったからこそ人々にイメージを結びつけることができているわけです。
つまり、先ほどはロゴデザインというものに意図がしっかり存在し、それをデザインといった形で受け取れるという話をしました。しかし、それだけでなく視覚的情報として、単純な感情を揺さぶったり判断材料にもなったりするわけです。ロゴデザインはイメージを分かりやすくするためのものですが、異なった二面からその効果を受けることが出来ます。
ロゴデザインを作ると作らないでは、グラフやパーセンテージでは表せない感覚値に影響がとても出てきます。人は文脈や意図を頭のなかで呼び戻して思考するより、デザインを一目見た印象を絶対的なイメージとして持つことが良くあります。そういった機会を考えると、ロゴデザインの必要性というのはとても高いものになっていきます。


・営業活動など、ビジネスシーンでも有利に

ロゴマークが与える影響は何も消費者や顧客だけに留まりません。他の会社との取り引きなど仕事先でも、名刺にロゴが印刷されているだけで、すぐに会社の名前を覚えて貰いやすいというメリットもあります。ビジネスにおいては、いかに取り引き先に自分の会社の名前やプロダクトなどを素早く覚えて貰えるかが勝負になるので、この点は非常に重要なポイントと言えます。

このようにロゴマークの作成は会社の情報を的確に消費者や取引先に伝えるのに、寄与するのは間違いないでしょう。この事から、とにかくロゴを作らなくてはと考える会社の担当者も多い事でしょう。しかし、安易に自分たちで中途半端なロゴを作ってしまうと、かえって会社のブランドイメージを傷つけてしまう事も考えられます。

無料ロゴ制作サービスの善し悪しについて
無料でロゴマークを作成できるという触れ込みのサービスもありはしますが、あまりお勧めはしません。やはり、これから何年・何十年、歴史が長い会社だと100年近くに亘って会社の顔になる物ですから、多少の時間と費用は掛かったとしても、専門のロゴ制作会社に作成してもらうのがベストと言えます。
そして、せっかくロゴを作ったからにはしっかりと活用することを意識しましょう。意味もなく頻繁にロゴが変わってしまうと、ブランドイメージがコロコロ変わってしまって、結果として消費者や顧客から覚えて貰えない可能性があるからです。何十年か使ったロゴを心機一転の意味で変えるならまだしも、数年使っただけで使う方が飽きてしまったので変えるというのなら最初からロゴを製作・企画などはしない方が無難でしょう。それだけロゴは会社・ビジネス・商品にとって大きな意味を持つのです。

ロゴは広告デザインの核となります

ロゴマークとは、企業やプロダクト(商品)についてイメージを消費者にわかりやすく伝え、印象を強く持っていただくために作成するものです。そのため広告デザインの中でも特に重要な要素を占めています。
使用する対象は各種資料や印刷物、商品そのものへの表示など多岐にわたりますが、とりわけ名刺や各種対外向け資料に使われることが多く、企業イメージそのものを象徴したデザインが必要であることはいうまでもありません。
たとえば名刺に載せている場合は、初訪での名刺交換時に話題とすることもでき、その場のアイスブレイクとしての軽い使い方や、ロゴのデザインから伝えたい内容を強めに印象付けることも可能です。また、取引先用のプレゼン資料などでは相手先担当者に「おっ」と思わせる一瞬も生まれるかもしれませんね。

ロゴマークの作成方法については、企業名や商品名の文字列を意匠的に加工したものや、一見文字には見えないくらいまでデザイン性の高いもの、あるいは純粋にイメージとして伝えたい図柄であることもあり、画一的な手法というものは存在しないのが現状です。かなり自由な発想力と高度なメッセージ性が要求されるため単純なようでも簡単に作れるというものではありません。
すばらしいデザインである場合は取引先や一般顧客にとって好印象を与えることができ、ひいては潜在意識に残ることでの無意識的なリピーターとなっていただけることも夢ではありません。
最近では東京オリンピックでのエンブレムの問題が世間を騒がせましたが、内容によってはそれだけ重要な取り上げられかたをすることもめずらしいことではありません。
上記のことからロゴ(ロゴマーク)とは写真やキャッチコピーなどとともに広告デザインにおいて中心となりうる要素であることがお分かりいただけると思います。

ロゴをリニューアルしたい方も大歓迎

ロゴマークを作成するときは、基本的に長期的に使っても飽きのこない、普遍的なデザインをイメージしています。ロゴが必要な企業や商品というのは、そのデザインを見ればすぐに企業や商品が思い浮かぶようにシンボルとして利用していますので、時間をかけて普及させていく必要があるからです。
しかし、さすがに何十年も経過してくると、馴染みのあるロゴも古臭さを感じられるようになったり、新しいメディアに対応できない等の問題が生じてくるようになります。一般的には、ロゴの寿命は十数年程度といわれています。デザインの流行や媒体の変化などもありますが、その企業自体の戦略や理念、時代背景なども変わってくるためです。現時点のブランディング戦略にそぐわなくなったら、デザインが浸透したロゴをいつまでも使うよりも、時代に合わせたロゴに切り替えたほうがメリットが大きい場合もあります。

まず、ロゴを変えることによってインパクトを与えられます。特にこれまで複雑なロゴにしていた企業などは、シンプルでデザイン性の高いロゴに変更することで、今までよりも顧客に覚えてもらいやすくなります。また、現在は複数のブランドのコラボなどもありますので、ファッション性の高いロゴにすることで、多方面からアプローチできるチャンスが増える可能性もあるでしょう。
とはいえ、これまで浸透していたロゴを変更するのには、やはり勇気が必要です。全く異なるデザインにしてしまうと、再び覚えてもらうまでに時間がかかってしまいますので、基本的には現行のロゴを踏襲しつつ、時代に合わせたデザインにしていくのが、私たちプロのデザイナーの技術の見せどころです。
ロゴを変更する場合、規模が小さい企業では一斉に入れ替えをするのも困難ですので、新たな商品や印刷物から順次ロゴを変更していくことがほとんどです。この場合、しばらくの間現行のロゴと新しいロゴが混在する状態になりますので、見比べて違和感のない、類似性のあるデザインであればスムーズに新しいロゴに移行できます。
新しいロゴを制作するときには、現行のロゴを参考に、いくつかの案を作成してその中から絞り込んでいくという流れがほとんどです。その際に、色合いを似せたり従来のデザインの一部を流用して、現在の流行に合わせたロゴに仕上げていきます。今後また長い間利用されるデザインですので、しっかり検討しながら仕上げていきます。

ロゴデザインのLOGOLOへようこそ!

LOGOLOのロゴ

無料のロゴデザイン提案!

LOGOLO(ロゴロ)は2案のロゴデザインを無料で制作、提案致します。初回提案でお気に召さなければ無料キャンセルOKです!開業時、イベント立ち上げ時等の強い味方です。是非、他の制作会社様と価格・品質を比較してみてください。WEBサイト・企業・店舗・商品(ブランド)等、ジャンルを問わずに多種多様なロゴデザインを無料で提案・制作しています。「気軽」「低コスト」「高品質」と三拍子そろったLOGOLOを是非ご利用ください!※初回キャンセル無料提案はセミオーダープランをご利用の場合になります。

制作のお見積もり・ご依頼はお気軽に!

 icon-envelope-o 

 ロゴ制作のご依頼・ご相談はこちら

 メールでのご依頼・ご相談はこちら


Facebookページもチェック♪
ssl対応 カード決済対応 銀行振り込みの他、各種クレジットカードでのお支払いにも対応しています。

すごいぞ!ロゴのチカラ。

ロゴのチカラは凄い 今日私たちが過ごしている社会でロゴを目にしない日はないでしょう。洋服、食品、文具、メディア、交通とありとあらゆるものにロゴが存在します。何故ロゴが存在するのでしょうか。

ロゴはブランディングツールと言える その最大の理由はロゴデザインによってそのものをブランディングするためです。では何故ブランディングするのでしょうか。 勿論そのものの存在意義を確立し、利益を得るためと言えます。数あるたくさんの会社や生産物の中からわかりやすく第三者に認識してもらうためには、シンプルかつ的確な方法でアピールする必要があります。そのため分かりやすくキャッチ―なロゴデザインを作って人々に提示します。

ロゴは色でイメージが変わる そのロゴを決める際、重要と言っても過言ではないもの、それは「色」です。人々へもたらす色のイメージというものは、思っているより大きな影響を持っています。例えば赤であれば情熱、愛、革新的、攻撃的なイメージ。青は信頼、誠実、冷静、保守性を表し、緑は安心や平和、希望などを表すと言われています。 ロゴデザインでなくても、私たちは青色は涼しげに感じたり、黄色であれば元気なイメージ、もしくは危険を喚起するイメージなどを持ったりします。私たちは日常生活の中で安全に生きていくために、無意識のうちに色の特性やイメージを判別し、それに応じて行動をとっていきます。

ロゴデザインは日常に深く浸透している よって的確な色を施したロゴは、老若男女問わずイメージを植え付け、ブランディングを図りやすくすることができるのです。 またロゴデザインは、知名度の向上や顧客獲得に一翼を担う重要なものです。ロゴを通した共通認識は、企業であれば社員の結束力を深めることにもなり、また日常においてもそのロゴのブランディング力によって自身をブランディング化したり、同一認識を持つ者同士でコミュニティが生まれることもあります。

ロゴマークを作るメリットって 一見ロゴデザインはシンプルで何てこともないようなものに思えますが、だからこそ潜在的な可能性を大いに秘めている重要なシンボルだと言えます。

低価格でロゴデザインを制作致します。

無料のロゴデザイン制作プランがオススメ LOGOLOでは、提案段階では「無料」とさせて頂いておりますので、初めてロゴ作成を依頼するという方も安心してサービスをご依頼頂けます。また採用時の金額も非常にリーズナブルな価格となっております。勿論、納品後は自由にご使用頂けます。品質×価格のベストバランスを目指し、ロゴデザインの制作・ご提案を行って参ります。※初回キャンセル無料提案はセミオーダープランをご利用の場合になります。

高品質なロゴデザインを提供致します。

満足度の高いロゴ品質です ロゴマークは事業や店舗・ブランドを体現する存在です。そのため、そこには品質・クオリティーが求められます。LOGOLOでは大手企業から個人クライアント様まで様々な実績を持つプロのデザイナーが、全て制作を担当しております。低価格でありながら、ロゴデザインとしての品質・クオリティーは価格以上の仕上がりです。当サイトに各種実績を掲載しておりますので、ご覧ください。

素早くロゴデザインを提案致します。

スピーディーな制作対応をいたします 約1週間以内にはご提案可能です。開業時など期日が迫る中でのご依頼にも対応可能です。ロゴマークを素早く提供可能な点もLOGOLOの強みの一つです。ご納得頂けない場合はキャンセルも可能ですので、「ちょっと頼んでみるか」とお気軽にお問い合わせくださいませ。 ※ご依頼時の混在状況・ご依頼内容によってはお時間を頂戴する場合がございます。

ロゴデザインまめ知識

ロゴについて

★ロゴの起源
ロゴはギリシア語のロゴデュポスに由来し、元々は複数の文字を連字にしたものを意味したそうです。一般的には企業等の団体や商品等を図案化・装飾化したものの総称です。特別なデザインにすることにより、差別化を計るという点は、多くの商品が並ぶ店頭で大きな効果を発揮します。高速道路から見える看板など、目にする時間が限定される場合も有効です。また、歴史上では軍旗などにもロゴは用いられ、所属を示すことで同士討ちなどの混乱を避けていました。これも差別化の一つです。ロゴデザインの優れた特徴は、長い説明文を用いることなく直感的に所属やブランドを見る者に伝達できる点です。

CIについて

★CI -コーポレートアイデンティティとは-
企業が掲げてきた理念や事業内容を体系的に整理する活動を言います。その中でそれらを象徴するマーク・ロゴを制作、またリニューアルするということはよく行われます。ただ目新しさを求めるのではなく、企業の理念や哲学をビジュアル化したものでなくてはなりません。CIにおいては斬新さより普遍的な面を重視するのは、ビジョンやイメージが時の流れにより風化しないようにするためです。一時的な盛り上がりのためのロゴではなく、長い年月を社員や顧客と共にするための重要な役割を担うロゴと言えます。

ブランドについて

★BI-ブランドアイデンティティ-とは
ブランドに接した時に、どういう思いや気持ちになってほしいのか。商品が打ち出したいコンセプトやイメージを表現したものを言います。マーク・ロゴはブランドアイデンティティの構築の中で大きいな役割を果たします。ブランドイメージそのものに値段をつけることは出来ませんが、BI戦略により消費者が持つイメージ(概念上の価値)が向上すれば、実際の商品価値が上昇することになります。競合会社や商品との差別化を計ることができ、ファンを育てることで、価格競争などを回避することができるようになります。また認知度が上がれば、プロモーションに費用をかける必要もなくなります。BI戦略は非常に重要な要素と言えます。
ページ上部へ戻る